ご相談事例
連帯保証人との関係が悪化して売却したい
連帯保証人との関係が悪化して売却したい
堺市堺区D様50代 (自営業) / 事業性担保5,000万円
✓25年以上個人で事業を営んでおり、金融機関とは長い付き合いがある。
✓連帯保証人付の債務もある。
✓最近事業が低迷しており、連帯保証人(身内)が先々を見据え心配しており、相談者との関係も悪化している。
✓連帯保証人を外して欲しいとの要望がしばしば入るが、金融機関に相談しても埒が明かない。
弊社が相談を受け、任意売却を提案し、売却により連帯保証人付き債務を返済、残りの債務は無担保債務として、事業用の長期融資で再編していただくことで調整が可能となります。
3,000万円以上での買主もみつかり、残残債も少なくできたうえ、賃貸物件のお世話もさせていただき、事業に集中できるようになったと喜んでいただきました。